首や肩のこりの痛みには「単なる肩こり・首こり」だけでなくその影には「超危険な病気」が、隠れている」と知っていましたか?

自分はその「超危険な病気」になった一人です。

  • ストレスの多い営業職を約10年続けていた。
  • 残業もいとわず、体を酷使した。
  • 仲間同志、深夜ビールと〆のラーメン

不摂生がたたり、背中の酷い痛みから始まり、肩こり・首痛・偏頭痛・視野狭窄など大学病院まで行き、検査をしました。

 

しかし「肩こり・首痛」は酷くなるばかり、大学病院でも病名不明でした。

そのうちイライラ感がつのり部下にあたったり、些細な事で激怒する自分になっていました。

 

そんな上司に誰がついてこようと、思いますか?そして部下から、嫌がらせを受ける様になりました。

 

もう~限界!」自分が親に内緒で駆け込んだ病院は神経内科でした。

そこで「恐ろしい病気」になっていた事が判明しました!

 

Contents

肩こりは病気の前兆かも!?肩こりに隠された疾患とは?(病気リスト)

ではその「超危険な肩こりに隠された病気予備軍」をご紹介していきましょう。

 

1、肩こりに隠された疾患とは?

私達の生命活動は、自律神経によってコントロールされています。

例えば心臓を動かしたり、発汗を促したり、血圧や、胃腸の働きを左右するなど、『無意識』のうちに働くのが、『自律神経』です。

『自律神経』には交換神経と副交感神経があり、この二つには相反する働きをしています。

 

  • アクセル=興奮する時に働くのが交感神経。
  • ブレーキ=眠る・リラックスした時に働くのが副交感神経

自分がこの『自律神経失調症』になったのが、数十年前。

心臓(循環器)・胃腸(消化器)・呼吸(呼吸器)の働きは、全て自律神経がコントロールしているのです。

 

副交感神経

副交感神経(ブレーキ)が機能しない状態が、もう何年も続いています。

いつも寝る時も、お風呂に入っている時も、アクセル全開状態なのです。

リラックスできない、常に緊張状態なのです。

 

寝ていて、握りこぶしで手のひらに、爪の後ができている事も・・また寝起きに首が硬直し動かせない状態も、日常茶飯事です。

 

足はいつも冷え切って夏でも靴下を履かないと、過ごせない状態です。

 

この副交感神経(ブレーキ)を効率よくできるのが「

首には『副交感神経』と関わりのある神経が、多く通っているのです。

当サイト『肩楽ちん』でも、何度も紹介している様に、首と肩の関係は切ってもきれない関係です。

 

「肩こり」には大きく「内臓疾患からくるもの」と「自律神経からくるもの」二つにわかれます。

では具体的にどんなものがあるのか調べてみました。

内臓系疾患からくる肩こりの痛みは?

1-1、狭心症

心臓は1日に約10万回、生涯休みなく拍動するポンプで、このポンプを動かすエネルギー源が「冠動脈(冠状動脈)」です。心臓があたかも冠をかぶったように、この動脈が心臓の表面を流れているので、こう呼ばれていますが、冠動脈が心筋の細胞に栄養をあたえているから心臓は動くのです。

年をとるにつれ、この冠動脈の血管壁にコレステロールがたまり、動脈硬化が進むと、血管の内側が狭くなります。<図1>にその様子を示しました。
http://www.ncvc.go.jp/cvdinfo/pamphlet/heart/pamph34.html

よく「虚血性心臓疾患」といいますが、これは狭心症と心筋梗塞症をまとめた呼び名です。
~引用:「循環器病情報サービスより~

 

 

狭心症は心臓に酸素や栄養を送っている血管が狭くなり起こる、命にかかわる怖い病気です。

駆け込み乗車など、普段運動していない人が激しい運動をしたり、酷く興奮した事がきっかけで起こる事があります。

 

狭心症になると、突然動悸とともに胸部への圧迫を感じる事が一般的ですが、左肩から胸にかけてのだるい感じ、胃やみぞおちの痛み、左あごや奥歯の痛みがでる事もあります。

 

「ここが痛い」という狭い部分の痛みではなく、痛む場所がはっきりしない事もあります。

発作が治まったとしても、すぐ循環器の専門医にかかって下さい。胸が痛い・背中が痛い・等の症状は「危険信号」です。

何事にも「早期発見」循環器系の病院へ診察をおススメします。

 

1-2、心筋梗塞

心筋梗塞とは?

冠動脈の動脈硬化により血管が狭くなり、血流が閉塞されることで起こり、心筋に血液が行かないと、その部分が壊死してしまい、壊死の部分が大きくなると心臓の収縮・拡張ができなくなるため、「胸の締め付け感」などあった場合、命にかかわる危険な状態となり死に至る場合があります。

 

例)
Aさん、20年前に購入したマンションは駅から徒歩20分、この距離を歩くのはダイエットの為によいと若い頃は思ったが、今は苦行の日々。

その日の朝も、急ぎ足で駅に向かった。改札を抜けるとホームに電車が来ていたので、エスカレーターを全力で駆け上がる。

やっと間に合い、電車に乗り込んだ瞬間・・左肩とみぞおちに激しい痛みがやってきた!!締め付けられる様な圧迫感のある痛みだ。

痛みは、左の奥歯や左のあごのあたりまで広がっていく。

汗がじわじわ溢れたかと思うと、その場に座りこんでしまった。

動悸と汗は10分程度で治まったが、左肩・左の奥歯・左顎あたりの鈍い痛み・・「狭心症」の疑いありと診断された。

 

心筋梗塞が発症する前、多くの場合Aさんのような「狭心症」の発作が見られます。
このようなケースが、診られた場合や頻繁に見られる場合、「心筋梗塞」の疑いがあります。臓に近い左肩の痛みは、心臓の異常のサインの可能性も。マッサージをしても肩こりが改善されない、または、時間ごとに肩こりがひどくなる、今までと違う肩こりを左肩・左側半身に感じる、という場合は病院での「循環器系」の診察が必要です。(引用:http://www.ncvc.go.jp/cvdinfo/pamphlet/heart/pamph34.html#anchor)

 

1-3、胃腸系

●便秘になる

腸のぜん運動を支配しているのが「副交感神経」です。

旅行で環境が、変わると便秘になったという経験はないでしょうか?

これは環境の変化による緊張から、交感神経が高まっている(肩こり・首こりの酷い症状緊張している証拠です。

 

 

●胃がゴロゴロする

食事をすると始めは交感神経が優位になります。

その後、消化活動が始まると副交感神経が優位に変わります。

副交感神経は胃や腸などの消化に関わる働きを司る神経。

これらの神経系は当サイトでも何回も解説しておりますが、後頭骨と第1頸椎:いわゆる「頭と首の境目」の部分に神経伝達路線脳から体に向かう血液の流れが集中している部分なのです。

「胃がゴロゴロする」「食べたものが、消化しずらい」と感じる時には、副交感神経が低下している(肩こり・肩甲骨の酷い痛みがでている)のです。

 

〇胃腸系:自律神経調整法のポイントとは?

1、コツはゆっくり噛んで”唾液”を出す事!

人間はたべたものが胃腸に入ると「消化・吸収」が始まり、自然と副交感神経(ブレーキ・リラックスを促す神経)のスイッチが入ります。

 

ところが「忙しさ」のあまり、食事を流し込む様にサッサと終わらせてしまうと、交感神経(アクセル・緊張・興奮を促す神経)が高まり、食後に働くリラックス=副交感神経が、高まらないのです。

 

そのため、血糖値を下げる「副交感神経」系のホルモンが働かず、太りやすい・糖尿病になりやすい体になってしまうのです。

 

食事で副交感神経(ブレーキ・リラックス)を高めるには?

  • 味わいながらゆっくり食べる事。
  • よく噛んで食べる事。

 

2、副交感神経の状態を便通でチェック!

  • 便がコロコロ状態⇒交感神経がハイな状態
  • 便やおならがにおう⇒「早食い」「噛まない」証拠
  • 下痢のような軟便⇒副交感神経緩みすぎ

できるだけ、息抜きできる時に「リラックス」する様に工夫し、その環境を作っていく事が大切です。

 

2、肩こりに隠されたガン系の疑いも?

今、「がん」と診断されてからの5年生存率上位5疾患 (女性版)

部位 5年生存率
甲状腺 94.9%
皮膚 92.5%
乳房 91.1%
子宮体部 81.1%
喉頭 78.2%

(出典:全国がん罹患モニタリング集計 2006-2008年生存率報告、国立研究開発法人国立がん研究センターがん対策情報センター,2016)

 

私達日本人の死因の第1位を占める癌。約3人に一人が癌で亡くなっていると言われています。

かつては不治の病と思われていたのですが、最近では早期に治療をすれば、治る確率が高くなっているのも事実です。

実をいうと、うちの父も「甲状腺癌」と「前立腺癌」を患いました。

CT・MRI・エックス線・PET(放射性薬剤を体内に取り込ませ、放出される放射線を特殊なカメラで画像化する検査)いわゆる「CTーPET」検査で発見されました。

まだ2年前の事です。

 

6カ月ごとに行われる「定期健診」には通っていますが、爆弾を抱えている状態から解放され、自分としては少しほっとしています。

 

「乳がん」は「肩こりかしら?」という前兆から始まります。

肩こりに隠された癌・・どんなものがあるのか調べました。

 

2-1、肝臓癌・胆のう癌

肝臓自体は痛みを感じることがない臓器ですが、横隔膜に浸潤すると、右肩への放散痛(病巣のない場所へ広がるような痛み)を感じることもあります。

 

肝内胆管がんは後腹膜に浸潤すると神経障害性疼痛*2を引き起こすことがあります。

*2(神経障害性疼痛:痛覚を伝える神経の直接的な損傷やこれらの神経の疾患に起因する痛みのことをいいます。)

 

右側の肩甲骨が痛い時の原因は○○だった!?

胆のうと肝臓の弱っている状態の場合には、主に「肩甲骨」右側よりの方にだけ、痛みが走ると言った傾向があります。

弱った肝臓・胆のうで特に控えたいのが、古い油です。古い油は肝臓と胆のうに大きな負担となります。

  • 揚げ物の惣菜
  • スナック菓子
  • 外食の揚げ物

などは積極的に減らしましょう。

肝臓は回復力も高いですが、悪くなっても自覚しづらい内臓の一つなので、普段から気をつけたいですね。

可能なら、外食は週に3日までに収めて自炊を心がけましょう。

スナック菓子も3時のおやつより、夜に食べた方が身体には悪いので気をつけましょう。

 

外食の時でも、野菜の多いメニューや魚などを選ぶと良いですね。

アルコールも連日は避けるか最低でも週に一日の休肝日は確保しましょう。

 

 

2-2、胃がん

胃がん局所の痛みは内臓痛*1です。

後腹膜に病巣が広がると腹腔神経叢浸潤による神経障害性疼痛*2を併発することがあります。

 

*1(内臓痛:食道、胃、小腸、大腸などの管腔臓器の炎症や閉塞、肝臓や腎臓、膵臓などの炎症や腫瘤による圧迫、臓器被膜の急激な進展が原因で発生する痛みのことをいいます。)

*2(神経障害性疼痛:痛覚を伝える神経の直接的な損傷やこれらの神経の疾患に起因する痛みのことをいいます。)
(引用:がん疼痛の薬物療法に関するガイドライン2014年版より:引用)

 

左肩のコリがひどいという場合、胃の不調が肩コリの要因としても考えられます。

左肩には心臓の影響とリンパ管の影響が現れます。

 

体内を流れている血管やリンパ管は、左半身と右半身では、役割が違うので、片側のみの異常ということが起こります。

左肩周囲には、心臓から流れて体内を一周した血液とリンパ管が合流する、左静脈角という栄養が集中しやすい器官があります。

 

暴飲暴食や、不規則な生活などによって、胃が疲れると、リンパ液や血液の循環が悪くなり、この左静脈角のある、左肩がこります。

 

ストレス

胃はストレスやお酒の飲みすぎなど、不摂生によって影響を受けやすいデリケートな器官です。

ストレスや胃への過剰な負担などによって、胃が弱ると、リンパ液や血液がどろどろになって、左肩あたりの筋肉がこわばります。

これが、胃からくる左肩こりのしくみです。

 

この場合は、ストレスを減らし、食生活の改善、食事の量・回数を減らし、胃を休めてあげることが、左肩こりの解消につながります。

 

 

3、自律神経系の疾患かも?

脳と体をつなぐ首のこりは、実はどこの「こり」よりも、体への影響が大きいと言えます。

同じ姿勢を続けることや、肩や腕を酷使する事で首から背中の筋肉をこわばらせ、首の血行を悪くします。

 

すると心臓から脳への血流も悪化します。

血管が詰まる為、常に交感神経(アクセル)が高い状態が続き、体の疲れが抜けない・ヤバい!疾患の予備軍になるという悪循環に陥ります。

特に(先程からご説明している)自律神経のバランスが崩れていきます。

では「ヤバい予備軍の神経系」の痛みの関係を見ていきましょう。

 

3-1-1、自律神経失調症ってどんな病気なの?

副交感神経(ブレーキ・リラックスを促す)と交感神経(アクセル・緊張感を促す)の役割が、逆に作用する様になってしまう神経疾患です。

簡単に言ってしまえば「常にフルスロットル・緊張状態」でいる自分でOFFにできない状態です。

緊張=肩こり・背中痛・首痛などに一番なりやすい神経症です。

 

(肩こり・首痛状態)
  • 僧帽筋に疲労がたまり猫背になり、「首の根元」の肩甲骨筋が引っ張られ、首の筋肉もこわばる。
  • 硬くなった首の筋肉が血管を圧迫して脳への血流が悪化。首と体が慢性疲労状態になる。
  • 肩甲拳筋がこわばり、首が動かしづらくなり(私は酷いと硬直する)首回りの筋肉が硬くなります。特に首から頭をつなぐ後頭直筋や上下頭斜筋が硬くこわばります。

 

(全身状態)

自律神経失調症の身体的な症状では、

  • 肩こり、首こり
  • 腰痛
  • 背中の痛みやコリ
  • 手足にしびれが出る
  • 冷え性で手足が冷える
  • 頭痛
  • めまい、ふらつき
  • 吐き気
  • 動悸、息切れ
  • 呼吸が浅い
  • 顔が火照る
  • 体に力が入らない
  • 食欲が出ない
  • 不眠症

などが挙げられます。

往々にして私の悩まされているケースは、

  1. 首の硬直 
  2. 肩全体に広がる痛み
  3. 肩甲骨まで広がる痛み
  4. 手足のしびれ
  5. 末端冷え性などです。

 

3-2、似たりよったり!!バレリュー症候群

3-2-1、バレリュー症候群とは?

首のトラブルが原因で、自律神経障害を伴う様々な不定愁訴が現れる状態を言います。

(事故でむち打ちを患った1~3ヶ月経過し現れる事もある)

  • 首・肩の痛みやこり。
  • 後頭部の痛み
  • 頭痛
  • 目眩
  • ふらつき
  • 首や腕のしびれ
  • 吐き気
  • 目や耳の異常 など

 

2、自律神経がおかしくなると?

  • 気温に合わせて発汗・体温の調節のコントロールができなくなる。
  • 脈拍や血圧、呼吸などの調節不可能になる。
  • 内臓器官が不規則になる。

体じゅう一気にトラブルが現れる⇒自律神経失調症の可能性

 

3-3、うつ病と痛み

3-3-1、鬱病の症状

  • 睡眠障害
  • 頭痛 偏頭痛 めまい
  • 首や肩のこり・背痛・胸部の痛み
  • 胸の圧迫感
  • 腰痛
  • 下痢・便秘
  • 四肢のしびれや震え、症状はほとんど「自律神経失調症」と同じです。
  • いつも疲れているという疲労感
  • エネルギー喪失感

などなど・・心身ともに人により、強くでる症状は違っています。

 

自律神経失調症・鬱病にかんしては「痛み」に対して、鎮痛剤が効かない場合が多いのが実例です。

鬱病では、体の各所に痛みを訴える事があります。

神経障害の8割が、疼痛に悩まされています。

 

(具体的な痛み)
  • 頭痛・・後頭部・首すじの突っ張った感じ。何かが覆いかぶさっている感じ。
  • 首から上腕にかけての重苦しさ。
  • 腰痛・背中の痛み、など範囲も部位もはっきりとしません。一般的に「情動」と深い関係にある「痛み」

心理状態によって、強くもなり弱くもなります。

 

慢性の疼痛は(自律神経失調症・鬱病など)の原因にもなります。

私も疲弊しすぎると「軽い鬱」になり、何にも手に付かない状態になることがあります。

 

4、その他にもこんな痛みに注意!

4-1、二の腕が痛い・・

例)

Dさんは夫婦で喫茶店を経営。愛煙家がくつろげる店として地元客に愛される。

勿論Dさん夫婦も、一日、2箱あける程のヘビースモーカー。

最近、Dさんはコーヒーをつぐときに、右手の二の腕が痛む「筋肉痛かな?年のせいかも」と、以前からしびれはあったが、湿布を貼りながらも仕事をしていたが、痛みは一向にひかない。

風邪をひき、一日休み手を休められたとおもいきや、痛みは一向に引かない。

咳き込む事も多くなり、整形外科へ。

骨にはまったく異常がなく、呼吸器科へ紹介状を書いてもらい「CT-PET検査」をしたことろ、「肺がん」と診断された。

 

 

4-2、心身の不調・さび付き肩甲骨

例)
「マッサージに行ってもすぐ肩がこる」

こういった慢性的な肩こりの人は、肩甲骨周辺の血行が悪く、動きが悪い「さびつき肩甲骨」の傾向があります。

では「さび付き肩甲骨」とは?

  • 体がたるむ・体系が悪い
  • 冷えを感じる
  • 怒りっぽい・イライラする
  • ちょっとした事で落ち込む

心身的に影響が出てきてしまいがちです。

できるだけ、肩甲骨を温め(カイロ・入浴など)当サイト「肩甲骨はがし」などを参照に、肩甲骨周辺の血流をよくしましょう。

肩甲骨はがし!一人で最も簡単にやる方法を漫画で解りやすく解説

 

最後に

「肩こり」には色々なやっかいな病気が隠れています。

「いつもと痛みの具合が違うな」とか「最近多いな」と感じる方は、早期発見で病院で精密検査をしてもらいましょう。

<何科へ行けばいいのか?>

  • 心臓系➡循環器系の病院へ。
  • 胃腸系➡内科へ・神経内科へ。
  • 自律神経・鬱病➡神経内科・神経科へ。
  • バレリュー症候群➡脳外科へ。

 

まとめ

 

自分は月2回、通院しています。かなり重い方で「厚生省」で決められたギリギリの量の薬を貰っています。

しかし、首・肩こりの痛みに「薬」はまったく効果なしで、内科の方で「ボルタレン錠剤」とスティック状の「ボルタレン」も貰ってお風呂あがりにグイグイ塗っています。

痛みも一貫性の時もあれば、継続的な時もあり、常に「痛み」と格闘しています。

「たかが肩こり・されど肩こり」です。

 

自分で異常を感じたら、早期に病院へ行き適切な治療をうけましょう。

 

(記事:kerorin)

 

参考:

http://www.shionogi.co.jp/tsurasa/type/liver/

右側の肩甲骨が痛い時の原因は○○だった!?

https://secondopinion-japan.com/

 

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